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【Anker Soundcore AeroFit】口コミレビュー評価は?Proとの違いも比較紹介!

『Anker Soundcore AeroFit』について
口コミやレビュー評価をご紹介します。

Proモデルとの違いや、どちらがどんな人におすすめなのかについても比較解説していきます。

耳を塞がずに聴けるオープンイヤー型のイヤホンで、

最大42時間の長時間再生可能・完全防水・マルチポイント接続にも対応している、『Anker Soundcore AeroFit』の口コミを見てみると、

「周囲の音がしっかり聞こえるのが良い」

という声が圧倒的に多かったです。

『Anker Soundcore AeroFit』は、

  • 周囲の音を拾いつつ音楽を楽しみたい
  • 音漏れがほとんどないオープンイヤー型イヤホンが欲しい
  • 充電の心配なく使いたい(長時間再生)
  • 完全防水のイヤホンが欲しい
  • 耳の中が痒くならない・荒れないイヤホンが欲しい
  • 音質が良いオープンイヤー型イヤホンが欲しい
  • マルチポイント接続対応のイヤホンが欲しい

という方に喜ばれていますよ。

本文で詳しくお話していきますね。

ほどよく周囲の音を拾いつつ、音漏れがほとんどなく音楽を楽しめるオープンイヤー型イヤホン。

目次

【Anker Soundcore AeroFit】口コミレビュー評価は?

『Anker Soundcore AeroFit』について
口コミやレビュー評価をご紹介します。

良い口コミだけでなく、悪い口コミ(ここが残念だった・ちょっと気になる点)についてもお伝えしていきますね。

良い口コミレビュー・メリット

①周囲の音がしっかり聞こえるのが良い

『Anker Soundcore AeroFit』

耳を塞がずに音を聴くことができる
オープンイヤー型のイヤホンなので、

「周囲の音がしっかり聞こえるのが良い」

という口コミが圧倒的に多かったです。

仕事をしながら作業用BGMを聴いたり、家事をしながら音楽を聴いているときに話しかけられてもちゃんと気付けるし、

外出時に、車や自転車に気をつける必要がある場面や、ランニングなどのアウトドア活動でも、周囲の音が聞こえるというのは安全で良いですよね。

↓イヤホンをつけたままでも、周囲の音を拾いながらしっかりと音楽を楽しめるところが好評です。

②音漏れが少ない・ほとんどない

周囲の音を拾いながら
しっかりと音楽を楽しめて、

なおかつ「音漏れが少ない」「ほとんどない」という口コミが多かったです。

『Anker Soundcore AeroFit』は、

サウンドに指向性を持たせる技術が搭載されており、耳を塞がないのに音漏れしにくいようになっています。

スマホの音量調節で、4分の1くらいの音量ならほとんど音漏れはなく、半分まで上げると何となく音が出てるぐらいの感じです。

大音量にすれば、さすがに曲名が分かるくらい音漏れしますが、

通常音量〜ちょっと控えめの音量なら、音漏れの心配なく音楽を楽しめますよ。

③最大42時間の長時間再生&完全防水なのが良い

『Anker Soundcore AeroFit』は、

イヤホン本体が満充電の状態で最大11時間、付属の充電ケースを合わせて使うと、最大42時間の音楽再生が可能な上に、

急速充電にも対応していて、10分間の充電で約4時間分の音楽再生が可能です。

長時間再生できるので、充電の心配なく使えるのが「良い!」という口コミが多かったです。

完全防水にもなっていて、

水深1mの位置で30分間水没させるテストにも耐えうるIPX7の防水規格に対応しているので、

↓外出先での使用や、ランニングやジムでのトレーニングなど、汗を流す場面でも「安心して使える」と喜ばれています。

④耳への負担が少ないのが良い

『Anker Soundcore AeroFit』は、

耳にひっかけるだけで装着できるので、耳の穴は塞がないし、イヤホンが耳に密着することもありません。

そのため「耳への負担が少ないのが良い」という口コミが多かったです。

特に、イヤホンの長時間使用で耳の中が痒くなったり、荒れてしまって困っていた方から「快適!」と喜ばれています。

オープンイヤー型のイヤホンなので、耳を塞がずに音が聴こえるのはもちろんですが、

耳にフィットしやすく、ズレ落ちにくいというところも「満足」「安心して使える」と好評でした。

『Anker Soundcore AeroFit』のイヤホンは、片耳・約8.5g と非常に軽く、素材も柔らかいので、

さまざまな耳のカタチにフィットしやすく、耳にひっかけたとき重さにストレスを感じることなく、安定感があるつけ心地を得られます。

↓耳への負担が少なく、フィット感抜群のオープンイヤー型イヤホン。

⑤音質が期待以上に良い!

オープンイヤー型のイヤホンといえば、

周囲の音を取り込みやすく、通気性があるのがメリットである一方で、音を外部に漏らしやすい傾向があるため、音質に関しては懸念点があるのが特徴ですが、

『Anker Soundcore AeroFit』のイヤホンは、

「クリアでバランスの取れた音質」であると好評です。

チタンコーティング振動板を搭載した14mmドライバーを採用することで、歪みの少ないクリアな音質が実現されており、

他のオープンイヤー型のイヤホンと比べて、

よりクリアで透き通った音を楽しめるところが「満足度が高い」「期待以上に良い!」という口コミが多かったです。

Soundcoreアプリで、自分の好みに合わせて音質を調整できるところも喜ばれていますよ。

↓音漏れもほとんどないと好評

⑥Bluetooth接続の切り替えがストレスフリー

『Anker Soundcore AeroFit』
マルチポイント接続に対応しているので、

2台の端末に、同時にBluetooth接続し切り替えができるようになっています。

この機能が好評で「ストレスなく使い分けができる」という口コミが多かったです。

スマホで音楽を聴いたり、パソコンで作業用BGMを聞いたり、Web会議に使用したりと、2台の端末でスムーズに切り替えられるのは便利ですよね。

設定もアプリで簡単にできて、使いやすいですよ。

悪い口コミレビュー・デメリット

ここからは、悪い口コミ(ここが残念だった・ちょっと気になる点)についてお伝えしていきます。

①低音が弱い(Proなら深い重低音が楽しめる)

オープンイヤー型のイヤホンは、
耳を塞がずに聴けるのがメリットである一方

イヤホンが耳の外側にあるため、音が耳に直接伝わる密閉構造が得られず、低音の重低音部分が漏れやすくなり、

低音が弱くなるというデメリットがあります。

『Anker Soundcore AeroFit』は、

サウンドに指向性を持たせる技術を搭載することで、音漏れしにくく、クリアでバランスの取れた音質になっていますが、

低音はやはり弱く、サウンドエフェクトで調整してもイマイチで「もの足りない」「もう少し低音が欲しい」というレビュー評価が多かったです…が!

『Anker Soundcore AeroFit Pro』の方はすごくて、

イヤホンのドライバー部分を大口径にすることで、深い重低音が得られるような構造になっており、低音が強化されているんですよ。

レビュー評価でも、音質はかなり好評でした。

↓オープンイヤー型のイヤホンでも低音を楽しみたい方は、AeroFit Proがおすすめです。

②メガネをかけている方は、店頭でフィット感を確認した方がいい

オープンイヤー型のイヤホンは
耳に引っ掛けて使用するため、

普段メガネをかけている方は

眼鏡のテンプルアームとイヤホンのイヤーフック部分が干渉して、

イヤホンの装着に手間取ったり、いまいち耳にフィットせずつけ心地に違和感を覚えたり、耳が窮屈に感じたりする場合があります。

『Anker Soundcore AeroFit』は、

イヤーフックの部分に柔らかなTPU素材や、強度の高いチタン合金ワイヤーが使用されていて、

異なるカタチやサイズの耳にもフィットするように、ワイヤーが曲がりやすくなっているので、

  • メガネをしていても大丈夫
  • 使いやすい

という口コミもあるのですが、

やはり個人差があり、耳の形状や大きさによっては「着けづらい」というレビュー評価もありました。

普段メガネをかけている方は、店頭で耳のフィット感を確認してから購入することをおすすめします。

③ケースが大きい(持ち運びの際に少しかさばる)

『Anker Soundcore AeroFit』
耳に引っ掛けて装着するオープンイヤー型のイヤホンなので、

カナル型・インナーイヤー型のイヤホンと比べると、耳に引っ掛ける部分のパーツがあるため、

やや大きめな作りになっており、それに伴い充電ケースも大きくなっています。

充電ケースの形状は平面的で
サイズは手のひら大くらいあるので、

「ケースのサイズが大きく感じる」という口コミがありました。

カナル型・インナーイヤー型の充電ケースと比べると、サイズは少し大きめですが、

重量については、イヤホン本体・片耳『約8.5g 』、充電ケースに入れた状態で『約64.6g』と軽めなので、

持ち運びの際は少しかさばるけど、ストレスに感じるレベルではないのでご安心ください。

【Anker Soundcore AeroFit】Proとの違いは?比較紹介!

AeroFit Proは、AeroFitと比べて

よりスポーツに最適な仕様に、
より低音を強化した構造になっています。

防水性は、AeroFitが水深1mの位置で30分間水没させるテストにも耐えうる、IPX7の防水規格なのに対して、

AeroFit Proは、汗や突然の大雨でも安心なIPX5の防水規格に対応しており、水流が直接的にかかる状況においてイヤホン内部への侵入を防げる仕様になっています。

装着性は、AeroFitでも十分ズレ落ちにくい構造になっていますが、AeroFit Proには『着脱式バンド』が付属しており、さらにしっかりとした装着感を得ることができるので、激しいスポーツを行う方には最適です。

再生可能時間は、イヤホン本体が満充電の状態で最大14時間(AeroFitは11時間)、付属の充電ケースを合わせて使うと、最大46時間(AeroFitは42時間)の音楽再生が可能で、

急速充電を行うと、10分間の充電で約5.5時間分(AeroFitは約4時間分)の音楽再生が可能になります。

↓よりスポーツに最適な仕様になっているので、激しいスポーツを行う方にはAeroFit Proの方がおすすめです。

低音もより強化された構造になっていて、

AeroFitでは、チタンコーティング振動板を搭載した14mmドライバーが採用されているのに対して、AeroFit Proでは16.2mm大口径ドライバーを採用することで、低音の重低音部分をさらに強化しています。

AeroFitにはない、頭部の動きを検知して、それに合わせて音の方向や位置を変化させる3Dオーディオ『ジャイロセンサー』機能も搭載されているので、

音が空間内で動くような、臨場感豊かなサウンド体験を得ることができますよ。

↓より音質が向上して低音が強化されているので、オープンイヤー型のイヤホンでも低音を楽しみたい方は、AeroFit Proがおすすめです。

【最後に】Anker Soundcore AeroFit はどんな人におすすめ?

『Anker Soundcore AeroFit』
こんな人におすすめです。

  • 周囲の音を拾いつつ音楽を楽しみたい人
  • 音漏れがほとんどないオープンイヤー型イヤホンが欲しい人
  • 充電の心配なく使いたい人(長時間再生可能)
  • 完全防水のイヤホンが欲しい人
  • 耳の中が痒くならない・荒れないイヤホンが欲しい人
  • 音質が良いオープンイヤー型イヤホンが欲しい人
  • マルチポイント接続対応のイヤホンが欲しい人

AeroFitは、

仕事をしながら作業用BGMを聴いたり、仕事のWeb会議用に使ったり、家事をしながら音楽を聴いたり、ウォーキングやランニング中に音楽を聴くなど、

日常使いで、クリアでバランスの取れた音質を楽しみたい方におすすめです。

AeroFit Proは、AeroFitと比べて

よりスポーツに最適な仕様に、
より低音を強化した構造になっているので

激しいスポーツを行う方や、より音質がよく低音が強化された音を楽しみたい方には、AeroFit Proがおすすめです。

目次